最近よく耳にする職業に、プログラマーという技術職があります。

都内の中小メーカーの営業をするわたしには、到底縁のない職だなあ、と思っていたんですが…。

実は最近、このまま今の会社で働き続けることに、不安を抱え始めました。

大きな理由は、仕事量が多く、拘束時間が多い、その割に年収が低いことです。

年収が低い

28歳にもなると、稼げるやつはかなりの年収を稼いでいるんですよね。

年収1000万近いやつもいる。

同い年で高収入のやつは、たいてい技術職や専門職をしています

たとえば、プログラマーとかね。

若い頃は自分も今の中小メーカー企業で営業として頑張っていれば、いつか収入もついてくる、と思っていたんです。

が、そもそも、誰にでもできる営業と、知識や技術がなければできないプログラマーとじゃ、どんどん給与に差が開いて当然なんですよね。

中小企業営業と、将来性のあるプログラマーとじゃ、越えられない壁がある。

その事に気がついたとき、今ならまだ、新しい選択肢も選べるんじゃないかって思ったんです。

そう思えたのは、プログラマカレッジの広告を偶然見つけたのがキッカケでした。

プログラマカレッジ

28歳の今なら、まだギリギリ20代。

一から新しい分野に挑戦してみても、まだ間に合う最後のチャンスかもしれない。

そう前向きに考えたのですが、思ったよりハードルは高そうだと感じました。

今の職をまず辞める。

そして収入源がなくなった状態で、プログラマーになるための勉強を全力でする。

そんな勇気はありません。

できることなら、このまま働きながら、なんとかプログラマーへの転職を成功させたい

プログラマカレッジなら、働きながらそれが可能だというんです。

しかも金額は一切かかることがない、とあります。

本当でしょうか?

プログラマカレッジについて、調べてみました。

プログラマカレッジの評判は?

プログラマカレッジの評判は?

実際にプログラマカレッジに通った人の口コミを見てみると、驚いたことにIT業界ですらなかった職の人たちが多いんです。

具体的に口コミをあげてみます。

★★★★☆  Iさん(入学前…営業職)

「当時はITの知識もスキルも皆無。エンジニアになりたいという明確な目標もなかったんです。

漠然としたITへの興味だけでプログラマカレッジをスタート。

無料だし、という気持ちで入学を決めたのではじめのうちは、不安と期待が半々ぐらいでした。

でも、通ってみると講師の方の授業が楽しく、仕事をしながらの参加にも理解があり、とても助かりました。

いつでも質疑応答ができる点も自分には合っていました。」

 

★★★★★  Hさん(入学前…化粧品販売)

「プログラマカレッジではじめてプログラミングを学び、今はサイト制作などの仕事をしています。将来的にはアプリ制作にも取り組みたいと思っています。

プログラマカレッジで学ぶ前は必要最低限のパソコンの利用ができる程度。だから自分がほんとうにプログラミングができるようになるのか、不安が大きかったです。

実際入学したあとも、何がわからないのか自分でもわからない、という困った状況。

でも、質問しやすい環境と、一緒に頑張れる他の生徒の方がいたので、最後までやり抜くことができました。

悩みやストレスを共有できる環境だったからこそ、モチベーションを保って頑張ることができたのだと思います。」

引用:プログラマカレッジ

このように、プログラミング経験がない人でも、実際にプログラマカレッジで学習したあとは、プログラマーとして活躍していることがわかります。

プログラマカレッジの評判はかなり良い!20代で関東在住なら入学するべき!

プログラマカレッジはITの業界未経験の人でも、将来プログラマーとして仕事をするための実践的な基礎知識を身につけられる。

受講生は、みな非常に高い満足度を得ていることがわかりました。

上記であげた以外でも、見られた口コミは以下の通りです。

  • 現場でないと学べないことも多いが、基礎知識はプログラマカレッジで十分身についた
  • 無料でプログラミング講座に加えて転職サポートまでしてくれるので、安心してエンジニアとしてキャリアスタートをきることができる。
  • 転職するときの強みが増えた。
  • パソコンで閲覧するだけだった自分が、実際にサイトを作れるようになり、感動した。

こう見ると、プログラマカレッジを利用すれば、本当に初心者でもプログラマーとして働くことができるのが明白ですね。

実際、わたしも他のプログラミングスクールも見てみました。

が、無料でここまで口コミがよく、利用者の満足感が高いサービスはプログラミングカレッジの他にはありませんでした。

>> プログラマカレッジの公式サイト

28歳営業職IT未経験でもプログラマーとして活躍できる可能性は?

ただ、実際、わたしはもう28歳で、他の職種の社会人経験が長い。

自分の現状では、プログラミングスキルを身に着けたところで、実際にプログラマーとして食っていくのは厳しいのでは…と不安が消えませんでした。

でも、結論から言うと、28歳、アラサーのわたしでもプログラマカレッジなら、社会で活躍できるプログラマーになるはずだ、と今では考えています

プログラマーとして新しい人生を始めることができるんです。

プログラマーとして新しい人生

わたしがそう判断した理由をご説明します。

プログラマーとして活躍するための基礎知識が全て無料で受けられる

プログラマカレッジでは、以下の授業内容が全て無料で受けることができます。

  • コンピュータ基礎
  • アルゴリズム
  • Java、PHP(サーバーサイド、画面サイド)プログラミング
  • HTML、CSS
  • ウォーターフォールとアジャイル開発
  • フレームワーク(Struts、Smarty)
  • データーベース(PostgreSQL、MySQL)
  • テストツール(JUnit)
  • Linux、Apache
  • 仕様書、設計書の読み方、テスト項目の作り方など
  • 実践(ECサイト・アプリ開発など)

ここまでの授業を3ヶ月で身につけさせ、かつ、無料で行ってくれるところは他にありません。

上記がすべてできるようになれば、自分でサイトやアプリを作れるようになれるんです。

プログラマーとして実際に働き始めたときから現場で役立つことが可能です。

他のプログラミングを習う場所では、そもそも有料のところが多い。

仮に無料でプログラミングを習えたとしても、結局入社時は役に立たず、入社してみたら1から実践力を身に着ける必要があったり。

現場では習った言語とは全く違う言語の習得を強いられたり…。

正直、もう28歳。アラサーです。

20代前半なら見るからに新人だし、はじめは現場で役に立たないと思われても仕方ないと我慢できます。

でも、社会経験をだいぶ積んだ上で、現場で何も使いものにならない、となるのも、精神的につらいものがありますよね。

プログラマカレッジなら現場で役に立つ実践的なプログラミング能力を身につけることができる

だからこそ、自分で納得のいくプログラマー人生を始めることができるはずだと確信できたんです。                    

自分にあったコース選択ができる

また、プログラマカレッジはわたしのように、働きながらプログラミングを習得したいという希望を持つ人にぴったりでした。

というのも、週3夜間コースという、仕事を続けながら学べるコースが存在したからです。

プログラマカレッジには他にもコースがあと2つ存在します。

1つが、平日5日間コースです。

時間がしっかり取れる人はこのコースを選択すべきです。

このコースでは、研修時間420時間とたっぷりと勉強時間を取ることができます。

そして、最も人気があるコースのため、希望する場合は早めに申し込みをする必要があります。

もう1つが、個別研修コース。

これは、研修時間が40時間と短いながら、柔軟なスケジュール対応をしてくれるんです。

また、このコースでは大人数でする授業とはちがって、マンツーマンの授業を受けることができます。

これなら、40時間と短い研修時間内で、授業内容をものにできますね。

このように、自分にあったコース選択をすることによって、自分が学習しやすいやり方でプログラミングを習得していくことができます。

このやり方なら、全くの初心者でもプログラミングを自分のスキルとして身につけられます。

履歴書の書き方までしてくれる手厚い就職サポートがある

プログラマーになって転職を成功させたいわたしが、プログラマカレッジで一番気に入った点は、就職サポートです。

いくら、プログラミングを身に着けたところで、アピールの仕方をわかっていなければどこの会社にも入れません。

でも、プログラマカレッジなら技術を提供するだけでなく、就職を決めるまで面倒を見てくれる。

履歴書や面接、SPIの面倒だけでなく、大手有名企業に有給インターンも可能なんです。

有給インターンも可能

その手厚さに惹かれました。

プログラマカレッジの正社員就業率は98%とかなり高水準。

その上、就職後も95%の人が継続して働いているそうです。

実は、プログラマカレッジを卒業した人がプログラマーとしてずっと働き続けることができているのにはちゃんと理由があります。

その理由は、プログラマカレッジの卒業生に紹介する企業を厳しい目で取捨選択しているからです。

俗にいうブラック企業を避け、卒業生がプログラマーとして働き続けることができる企業としか紹介提携を結ばないようにしています。

プログラマーとして働き続けることができる、優良企業の求人を3500件以上保有しているのは、プログラマカレッジだけです。

自分一人で就職活動をしていたら、初めての業界ということもあり、ブラック企業にやすやすと足を踏み込んでしまう可能性も高いです。

それを考えると、わたしのようなIT業界を全く知らない初心者こそ、プログラマカレッジに入学するべきです。

ほかのプログラミングスクールとの違いは?未経験特化のプログラミングスクール比較表

 では、具体的に、プログラマカレッジは他のプログラミングスクールと違ってどういった点が異なるのか、表にして比べてみましょう。

  プログラマカレッジ 侍エンジニア塾 tech boost
正社員就業率 96.2% 87% 96%
転職支援の有無
受講形式 ・平日週5日コース
・週3夜間コース
・個別研修コース
・ビジネス
・フリーランスエンジニア
・エンジニア
・AIコース(期間限定/新設)
・ベーシックターム
・ディベロップターム
・イノベーティブターム
受講期間 1ヶ月〜3ヶ月  1ヶ月〜6ヶ月 3ヶ月
研修場所 東京 東京or全国(オンデマンド) 東京or全国(オンデマンド)
運営母体 インターノウス株式会社/IT企業&転職支援会社 株式会社侍/プログラミング学習サービス 株式会社Branding Engineer
運営年数 6年 4年 5年
受講料 完全無料 168,000円〜698,000円(+入塾金100,000円) 299400円(今なら最大33%オフ)
詳細 > プログラマカレッジの公式サイト > 侍エンジニア塾の公式サイト > tech boostの公式サイト

それぞれのプログラミングスクールには特色があります。

侍エンジニア塾は日本初のプログラミングマンツーマン指導をしてくれるスクールです。専属講師が常にあなたがプログラミングをできるようになるための授業を展開してくれます。

TECH BOOSTは先生が週1で生徒の学習経過を見てくれ、コースを全て完走できるよう細やかな指導をしてくれます。

では、プログラマカレッジが他とどういった点が違うのか。

まず一番大きな点が、受講料が完全無料だということ。

そして、就職、転職が成功するまでの面倒見の良さが際立って丁寧だという点です。

正直、初心者の場合、指導内容はどこも十分満足行くものだと思います。

企業に入社してからも勉強し続ける必要はあると思いますが、それはどの専門職でも同じこと。

プログラマーに限ったことではあリません。

ある程度プログラミングの知識が身についた人の場合は、どのスクールが良いか、授業内容で選択することもできるとは思います。

が、一からプログラミングスキルを身に着けて、その上でプログラマーとして働きたい人。

そんなわたしのような人は、一番就職指導が手厚いプログラマカレッジが最良です。

どのコースを選ぶべきか?プログラマカレッジのコースについて

プログラマカレッジのコース

次に、プログラマカレッジのコース内容についてご説明します。

どんな人がどのコースに向いているのかも、合わせて書いていきます。

自分がどのコースを選ぶべきなのか、ぜひ参考にしてください。

1. 平日5日間コースの特徴

  • 半蔵門研修センターでの授業
  • 受講期間3ヶ月
  • 研修施設での総合学習は約420時間
  • 授業時間…月曜〜金曜10:00~18:00(毎日時間固定で通学)
  • 月初申込みのみ(3月5日に申し込みした場合は4月1日から授業開始)

メリット

  • Java、PHPの両方を学ぶことができる。
  • 研修施設でしっかり勉強するので、濃く勉強できる。
  • クラスメイトができるので、仲間と一緒に勉強することでモチベーションを維持しやすい。
  • 5名ほどのチームをつくって、実際にアプリ開発を行うことができる。

デメリット

  • 平日の固定時間に毎日通得る必要がある。
  • 定員オーバーの場合は1ヶ月以上待たされてしまう。

このコースがおすすめの人

  • Java、PHPの両方を習得希望の人
  • 日中の時間帯全てを授業のために使える人
  • 仲間がいる環境がモチベーションアップにつながりやすい人
  • 家だと集中して学ぶことができない人

2. 週3夜間コースの特徴

  • 半蔵門研修センターでの授業
  • 受講期間は2〜4ヶ月。(進度によっては5ヶ月まで伸びる可能性がある。)
  • 研修施設での総合学習時間は約200時間。
  • 授業時間19:00~22:00(平日のうち3日間、好きな曜日、時間帯固定で通学)
    ※必ずしも19時から出席しなくてもOK
  • 希望を出せば自分の好きなタイミングで受講を開始できる

メリット

  • Java、PHPの両方を学ぶことができる
  • いつでも受講を開始できる。(月初めを待つ必要がない。)
  • 研修施設でしっかり勉強するので、濃く勉強できる。
  • クラスメイトができるので、仲間と一緒に勉強することでモチベーションを維持しやすい。
  • 5名ほどのチームをつくって、実際にアプリ開発を行うことができる。
  • 仕事をしつつ受講できる。
  • 自分の習得具合に合わせて研修時間を変えることができる。

デメリット

  • 研修施設での授業の受講の他に自宅勉強は必須。(家でも勉強しないといけない。)

このコースがおすすめの人

  • 仕事が定時上がりにしっかりと終わる人
  • 今すぐ受講を始めたい人
  • 同じ志をもった人と切磋琢磨しながら勉強したい人
  • 週に3日夜だけ通学して、あとは自宅で勉強するというスタイルが合っている人

3. 個別研修コースの特徴

  • 霜が関インターノウス本社での授業
  • 受講期間が1〜3ヶ月
  • 授業時間は週1〜3回、数時間の授業(土日もOK)
    ※回数や授業時間帯は自分の希望をもとに相談して決定する
  • 研修施設での総合学習時間は約40時間
  • 自分の好きなタイミングで受講開始可能

メリット

  • 仕事をしながら受講が可能
  • 授業は講師とマンツーマン。授業に置いてけぼりにされることがない。
  • スケジュールの柔軟性が高く、最短で1ヶ月で研修修了も可能。
  • 土日を含め担当講師にラインなどでいつでも質問可能。

デメリット

  • PHPのみの学習で、Javaは学習しない
  • アプリ開発は個人で行うのみ。実務で行うチーム開発は経験不可。

このコースがおすすめの人

  • PHPの習得だけでOKだという人
  • 1人作業が好きで、集団での授業もあまり得意ではない人
  • 最短1ヶ月で就職したい人

 

以上がコース説明です。

自分はどういったコースを選択すれば、最後まで授業をやり抜けることができるのか。

それを見極めるために最も大切なのは、自分の受講スタイルを具体的に想像することです。

例えば、朝起きるのがどうしたって苦手な人は平日5日間コースは避けるべきです。

残業が多い仕事を優先せざるを得ない人は個別研修コースしか道がないかもしれません。

他にも、PHPとJavaの両方が必須なのか、など…。

どういったプログラマーに、どういった経緯を経てなりたいのか、想像してみることがまずは大切です。

わたし自身、確実に成功したいので、しっかりとイメージしました。

その結果、週3夜間コース選択をする予定です。

プログラマカレッジを受講すると、どんなことができるようになるのか?

どんなことができるようになる

プログラマカレッジを受講すると、以下の内容を習得することができます。

  • コンピュータ基礎
  • アルゴリズム
  • Java、PHP(サーバーサイド、画面サイド)プログラミング
  • HTML、CSS
  • ウォーターフォールとアジャイル開発
  • フレームワーク(Struts,Smarty)
  • データベース(PostgreSQL、MySQL)
  • テストツール(JUnit)
  • Linux、Apache
  • 仕様書、設計書の読み方、テスト項目の作り方など
  • 実践(ECサイト、アプリ開発など)

上記を全て学習し終えれば、初心者だった自分でも、実際にプログラマーとして働くことができるようになります。

具体的には、自分がコーディングしたものがパソコン上で動く感動を味わうことができます。

したがって、自分でサイトやアプリを作ることが可能になります

それだけでなく、仕事上必須となるドキュメントを読む力、書く力なども身につきます

就業後の実務に焦点を当てた指導をしていることがプログラマカレッジの特色です。

転職サポートは?紹介される求人の特徴は?

では、具体的にプログラマカレッジではどんな転職支援を受けることができるのでしょうか?

公式サイトには以下の就職活動支援を行っていると記載されています。

  • エントリーシート指導
  • SPI対策
  • 模擬面接
  • マナー研修

上記をみると、本当に、就職活動支援を1から10まで全てしてくれることがわかります。

IT業界が初めてでも、このサポートならかなり心強いですよね。

そもそも、プログラマカレッジを主催している企業は、ITエンジニア専門の転職支援会社なんです。

つまり、プログラマカレッジは、他のプログラミングスクールにはない、転職・就職ノウハウをもっている

だからこそ、就職率が2018年1月には98%を突破したんです。

実際、取引可能な企業を3,000件以上保持

さらに、取引実績のある企業は2,200社を越えています

厳しい審査を通った優良企業のみ紹介しているので、プログラマカレッジ経由でIT業界に入れば、ブラック企業に誤って入社…ということもありません。

また、プログラマカレッジの就職率98%の中をのぞいてみると、9割が文系出身です。

つまり、プログラマカレッジであれば、文系でもプログラマーになれることを保証してくれているんです。

プログラマカレッジのIT研修は文系、未経験を前提としたもの

だから、ITにまったく馴染みがない人でもプログラマーとして新しい人生を切り開いていくことができるんです。

実際、受講生の声を聞いてみると、以下のようなものが出てきました。

「キャリアコンサルタントの方が、これから面接を受ける会社の情報を細かく1社1社  丁寧教えてくれた。自分ひとりでは得られない情報だったので助かった」

「面接前にその会社ごとにこれまで面接であった質問内容をまとめて伝えてくれたり、こう話したりいい、これを参考にすると良い、といった情報を提供してくれた。」

「キャリアアドバイザーの方が何度も面接練習に付き合ってくれ、本番直前でも会社の近くのカフェで最後の練習に付き合ってくれた。仕事がなかなか決まらず焦っているときは、ご飯をおごってくれたりもして、いろいろな意味で お世話になった。」

このように、過保護と言っても過言ではないような、丁寧なマンツーマンの就職指導をしてくれていることがわかります。

丁寧なマンツーマンの就職指導

年間300人を超える規模の就職活動を成功させているからこそ、プログラマカレッジは多くのデータをもっています

具体的には、過去にどんな人が入社できて、あるいは、入社できなかったという情報。

それだけでなく、そのときどういった質問をされたのか…という詳細なデータ記録を保持しているんですね。

プログラマカレッジには、誰でも志さえもてば、IT業界で働くことができる土台が整っています

IT業界

最後に、プログラマカレッジの就職企業先の一部をご紹介します。

  • サイバーエージェント
  • 楽天
  • ソフトバンクグループ
  • LINEグループ
  • エニッシュ
  • ナビタイムジャパン
  • ネットイヤーグループ
  • オウケイウェイブ
  • アイ・エム・ジェイ
  • ドリコム
  • モブキャスト
  • リクルートグループ
  • KDDIグループ
  • NTTデータグループ
  • クルーズ
  • アプリボット

どこも超優良企業、大手企業、優良ベンチャー企業です。

未経験でこういったホワイトなIT企業に入社できるのはプログラマカレッジだけのメリットです。

登録から就業開始までの流れ

スケジュール

では実際、プログラマカレッジに入学したとして、どういったスケジュールで進んでいくのか、説明します。

仮に8月から学習を開始したとしますね。

平日5日間コースの場合

1. 基礎学習(8月初旬〜9月中頃)

  • オリジナルのオンラインテキスト、動画を見て学習
  • コードを書き写して体に覚え込ませる
  • 演習問題を解く
  • わからないことは講師に質問

上記を繰り返して、各言語を学習していきます。

教材は全てオンラインで閲覧できるので、いつでもどこでも学習することができますよ。

2. 応用学習(9月中頃〜10月初旬)

  • 個人でECサイト開発

ここから、研修終了後にはじまる就職活動の準備に入ります。

キャリアアドバイザーと二人三脚で就職に向けた面接の下準備がスタートします。

3. 実践学習(11月初旬〜11月下旬)

  • 就職活動〜内定

このような流れになります。

8月スタートで平日5日間コースをはじめると、11月末には内定が決まります。

そして、12月〜1月にはプログラマーとして新たな職場で生き生きと活動していることになりますね。

週3夜間コースの場合、学習期間が2〜5ヶ月と伸び縮みするので、自分にあったペースでプログラマーを目指すことができます。

またECサイト制作はチームで行うか、個人で行うか選択可能です。

平日昼間の仕事を優先しながら、プログラミング学習を自分のペースで進めていくことが可能です。

個別研修コースの場合は、ほかコースと異なり最短で1ヶ月で詰め込み就職が可能です。

ただし、Javaを習得できません。

PHPのみの学習になるので、注意してください。

そして、学習期間は1〜3ヶ月の間で伸び縮みし、ECサイト制作はせず、より簡単なプロダクトの制作を実施することになります。

どのコースにおいても、学習内容がしっかりと身につくまで丁寧な指導を受けることができます。

今ある自分の仕事や学校を優先しつつ、しっかりとプログラミングスキルを身につけることが可能ですよ。

よくある質問

よくある質問

さて、長々とプログラマカレッジの説明をしてきましたが、最後によくある質問をまとめてみました。

きっとあなたの気になっていた点もあるはずです。

(これだけやってもらえてどうして無料でできるのか、など…気になりますよね…。)

一読してみて、プログラマカレッジに対する疑問をゼロにしてください。

料金は本当に無料?どうして無料なんですか?

全て無料です。

途中で辞退しても料金はかかりませんし、ある企業の就職を断ったら授業料を請求されるというペナルティもありません。

どうして完全無料で受講生にプログラミングスキルを教え、なおかつ手厚い就職支援まで行えるのか。

それは実は、プログラマカレッジの運営元のインターノウス社は、報酬を求める側に受講生を設定しているわけではないからです。

協賛してくれる企業から報酬をもらっているんです。

多くの企業はプログラマーが喉から手が出るほどほしい状況です。

でも、採用活動や入社後の育成に時間やお金をかける余裕がありません。

そこで、インターノウス社の出番です。

インターノウス社がプログラマーとしての研修や採用活動を行い、即戦力となるプログラマーを育てる。

育ったプログラマーを企業に紹介する。

人材が欲しかった企業は即戦力となる人をゲットできて、お礼にインターノウス社に報酬を渡す…という仕組みです。

このようなシステムのおかげで、受講生は完全無料で企業の即戦力となるプログラマーになることができるんです。

プログラミングどころかIT知識もないんですが、授業についていけますか?

ITの知識がなくても授業についていくことができます。

現在、IT業界の人材は著しく不足しています。

つまり、需要に対して供給がまったく追いつかなくなってしまっているんです。

したがって、文系でも未経験でもプログラマーになれるよう、プログラマカレッジでは未経験を前提とした授業を展開しています

具体的には、生徒同士をグループ化して、生徒同士での質問のやり取りができます

また、授業の後には個別に講師に質問する時間も設けてあります。

加えて、授業後の理解度シートによって講師が生徒全員の理解度を把握しながら授業を進めていきます。

どうしても授業についていけない場合は、リスタートと言い、次のタームの講習を受けることも可能

まずはどこがわからないのか、何がわからないのか、しっかりと自分で把握することが大切です。

実際、プログラマカレッジの受講生は文系が9割ですが就職率は98%を越えています

プログラマカレッジ卒業生の見ると、料理人から25歳でエンジニアになったり、もと生命保険の営業の人がプログラマーになれたり。

様々な背景をもった人がプログラミングスキルの面白さに気づき、IT業界でプログラマーとして働くことに成功しています。

大事なのは、プログラマーとして働きたいという志をもっているかどうかだけ、です。

プログラマカレッジでは志があって、入学条件に当てはまる人なら誰でも歓迎しています。

30代、40代でも利用できますか?

プログラマカレッジにはいくつかの入学条件があります。

年齢もその1つで、18歳から30歳の人までが受講可能です。

公式ブログには20代の人まで、と記載がありますが、30歳も可能です。

ただ、40歳までいくと残念ながら厳しいものがあります。

したがって、自分の年齢を考えて、早いうちから行動しておくことをおすすめします。

学生でも利用できますか?

学生でも利用できます。

ただし、高校3年生は在学中は不可能です。

18歳以上の大学生(あるいは、高校に在学していない18歳)であれば、プログラマカレッジに入学できます。

時間的な制限があって週5日間コースが厳しい場合でも、大丈夫。

その他のコースで夜間や土日など、自分の都合の良い時間帯を相談して通うことが可能です。

料金も完全に無料

途中で課金することもないし、受講を途中でやめたところで料金を請求されることもありません。

保証金を預けることもないので、安心してプログラミングスキルを無料で習得できます。

ニートでも利用できますか?

利用できます。

履歴書の空白期間が気になるかもしれませんが、IT業界においては全く問題ありません。

IT業界全体が、今、深刻な人手不足です。

したがって、未経験採用に業界全体が積極的。

職歴学歴は無関係と言い切れます

また、プログラマカレッジの営業力のおかげで、採用する企業も「プログラマカレッジ出身者なら安心して入社してもらえる」と考えてくれています

徹底したキャリア支援があるので、面接の質問の受け答えから自己PRの仕方まで指導してくれますよ。

職歴学歴に不安がある人も、プログラマカレッジは大歓迎です。

転職を決めたわけじゃなく、とりあえず話を聞いてみたいんですが・・・

ぜひ一度、話を聞きに来てください。

公式サイトで登録を完了させれば、無料説明会、無料体験、無料見学のどれかへ参加することで、説明を受けることができます。

一方的な説明ではなく、どの会でも質問相談タイムを設けています。

不安を抱えている人は一度、話だけでも聞いてもらうのをおすすめします。

実際に参加した人によると、しつこい勧誘はまったくなし。

「年齢、経歴、年収などを踏まえて、もう一度よく考えてください。それでもやってみると、と決めた場合は全力で応援します」と言葉をかけていただけたようです。

説明会に来た人のキャリアを最優先して考えてくれるので、ぜひ一度、足を運んでみることをオススメします。

>> プログラマカレッジの無料相談はこちら

授業を体験することはできますか?

授業を体験することはできます。

無料見学・無料プログラミング体験を実施しているので、ぜひそちらに申し込んでみてください。

無料見学・無料プログラミング体験

まずは、公式サイトで登録をすると、無料説明会、無料体験、無料見学のいずれかを選択できるようになります。

無料体験を選択すれば、無料で授業を体験してみることができますよ。

>> プログラマカレッジの無料体験はこちら

現在就業中なのですが受講可能でしょうか?

現在就業中の場合も、受講可能です。

夜間や土日など、自分がプログラミング学習をできる時間帯を相談することで、通うことができます。

週5で働いている社会人でもプログラミングスキルが身につくよう、柔軟な受講スタイルが準備されています。

週3夜間コースや個別研修コースを検討しながら、まずは無料相談にいってみてください。

きっとあなただけの受講スタイルを提案してくれます。

研修場所は東京のみですか?地方に住んでいるため頻繁に通うのは厳しいのですが・・・

残念ながら、東京の研修所への通学は必須です。

2018年からプログラマカレッジのスカイプ個別研修コースが無くなってしまいました。

そのため、遠隔地からの受講は不可能となりました。

プログラマカレッジに入学して、プログラマーとして働きたい人は、東京近郊へ引っ越すことを視野に入れてください。

実際、愛知から東京へ引っ越してきて、プログラマカレッジに通学したというもと生徒さんがいます。

本気でプログラマーになりたい場合はぜひ考えてみてください。

研修後、地元に帰りたいと思っています。東京以外の求人はありますか?

東京以外の勤務地は、神奈川、千葉、埼玉の3県のみとなっています。

そもそも、東京、神奈川、千葉、埼玉のどれかで勤務できることがプログラマカレッジに入学条件です。

地元が神奈川、千葉、埼玉ではない場合、残念ながらプログラマカレッジで紹介できる地方の求人は存在しません。

やむを得ず途中で辞める場合、違約金などはかかりますか?

一切かかりません。

辞めた場合でもずっと無料なのは変わりません。

実際、まったく知識がない状態でプログラミングスキルを習得するのは並大抵のことではありません。

途中でリタイアしてしまう人も一定数いるようです。

でも、挑戦してみたからこそ、自分にはプログラミングは合わなかった、とわかったんです。

それだけでも大きな一歩ですよね。

無料だし、まずは思い切ってプログラミングの世界に飛び込んでみたら、案外向いているかもしれません。

まずはやってみることをおすすめします。

個人情報は外部にもれませんか?

個人情報は外部に一切もれません。

プライバシーポリシーにも、個人情報保護方針や個人情報の取り扱いについて、細かく定められた規定が載っています。

規定によると、受講生の個人情報は「当社サービスのご案内のため」と「お問合せ対応のため」、この2つだけを利用目的としているとはっきりと書かれています。

それでも、個人情報の利用目的が不安だという人。

そんな人は、利用目的の通知や開示を申し込みしてみることをおすすめします。

1000円を支払う必要はありますが、開示された情報を見れば不安は一切なくなるはずです。

プログラマカレッジの会社情報

サービス名 ProEngineer(プロエンジニア) プログラマカレッジ 
運営会社 インターノウス株式会社
本社所在地 〒100-0013
東京都千代田区霞が関3-6-15 霞ヶ関MHタワーズ7F
設立 2005年12月
資本金 1000万円
代表取締役 中舘 宏輔
公式サイト https://proengineer.internous.co.jp/

IT未経験でも無料で即戦力になれるのはプログラマカレッジだけ!(まとめ)

IT未経験でも無料で即戦力になれるのはプログラマカレッジだけ!(まとめ)

以上、無料でプログラミングスキルの習得から就職支援までしてくれる、プログラマカレッジについてのご説明でした。

いま、IT業界は人手不足です。

それもあり、経験学歴問わず、プログラマーを必要としています。

また、実のところ、IT業界は他業界よりも年収が高いんです。

業種別平均年収を経済産業省の統計でみてみます。

すると、平成28年の調査結果によると、全業種平均が年収422万円のところ、ITの業界は575万円。

平均よりも153万円も高いことがわかります。

ただ実際は、未経験の給与相場は月20万前後。

年収でいうと250万〜300万です。

案外低いな…と思うかもしれません。

が、知識と経験がモノを言うプログラマーという職種で、全くの経験無しの人材に、20万程度は保証してくれるんです。

給与条件は決して悪くないです。

そして、経験、知識、成果が評価対象とみられるプログラマーにおいては、長く働いていることが給与アップに繋がるわけではありません。

年功序列の世界ではない、ということは、高卒20代後半職歴なしでも自分の努力次第でいくらでも報酬が上がるということ。

プログラマーほど、自分の努力が素直に年収に現れる職種はありません。

また、スキルを積んでいけば、フリーランスになることもプログラマーなら可能です。

フリーランス

フリーランスとは、企業に属さずに個人で仕事をもらって報酬を得る、という働く形です。

企業に属していないので、単金がそのまま全額自分の懐に入ってくるんです。

(単金とは、「この人を1ヶ月働かせるにはいくら必要か」という額のこと。個人が持つスキルの高さに比例して高額になります。)

フリーランスになれば、自宅勤務で、週3日で月に50万、あるいは、毎月コンスタントに100万以上を稼ぐことも容易に可能です。

今の業界で自分が将来どのくらいの年収になれるのか。

うまくいって年収600万前後か、あるいはもっと下か…。

そんなふうに先が見えてしまっている人こそ、プログラマーを考えてみてください。

プログラマーになることができれば、年収1000万、いや、それ以上も夢ではありません

わたしは、調べれば調べるほど、プログラマカレッジでプログラマーへの一歩を踏み出してみようと決意が固まりました。

というのも、残念なことに、今のまま今、中小企業のメーカーの営業をしていても、年収の上限が見えてしまっているから。

うだつの上がらない人生を送って、年だけとっていく…。

今は28歳。すぐに30歳になる。

このまま、慣れれば誰にでもできる仕事をして、長時間会社に拘束され続けて、年収も低いままで…。

そう思ったとき、自分のこれからが本当に嫌になりました。

この人生の流れを変えるきっかけがほしいと思ったタイミングで、偶然プログラマカレッジの広告を見つけたんです。

先も述べましたが、もともとプログラマーという職種は知っていました。

当然、収入がある程度高いことも、理解していました。

ただ、手に職のイメージがあるからこそ、未経験の自分は絶対に無理だと思っていたんです。

しかし、プラグラマカレッジを調べて考えが変わりました。

プログラマカレッジに入学すれば、プログラマーとして都内近郊で働きたい意思があれば、無料でプログラミングスキルを得ることができる

年齢制限は20歳から30歳までだから、自分はギリギリ大丈夫。

受講コースの中には仕事を続けながらできるコースが存在する

そして、全て受講し終えたあとは、IT転職支援会社が運営元だから、右も左も分からないIT業界の就職活動を全力でサポートしてくれる。

紹介してくれる企業は全てブラック企業フィルターにかけられたもので、安心できる企業ばかり

そして、受講料は全て無料

プログラマカレッジに入学して、IT企業の内定までいけば、そこの企業で即戦力として活躍できる機会が待っています

即戦力

働きながらも未経験のIT業界への転職を目指したい。

そんなわたしの場合は、プログラマカレッジでプログラマーを目指すしか方法がないと確信しました。

当然、未経験からのプログラミングスキル習得は難しいものがあると思います。

正直、働きながらやる切ることができるのか、不安もあります。

でも、そういった不安を抱えたまま、何もしないで歳月だけ経つのは、もう嫌になったんです。

登録は30秒とかかりません。

無料説明会に参加すれば、プログラマカレッジの人に自分の悩みや仕事の現状、素直に相談でき、どんな質問にも丁寧に答えてもらえます。

自分が本当に、プログラマーとして社会で働けるのか、ITに業界に詳しい人で、親身になって話を聞いてくれる機会はなかなかありません。

プログラマカレッジに通うかどうか未定でも、一度登録して説明会などに行ってみる価値はありますよ。

登録は30秒とかからないので、プログラマーとして一歩踏み出してみたいと思っているならば、ぜひ一度、登録してみることをおすすめします。

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